③本当に愚かなブログか??・・・韓お母様がお父様の腹違いの娘であることを立証!!
本日は、下記の(2020.7.28の記事)のつづきです。 (2020.7.28の記事) ーーーーーーーーーー 立証された・・・「韓お母様がお父様の娘」 ーーーーーーーーーー もし、この立証を覆したければ、下記の御言葉〔B〕の(※2)「どん底で黙々と犠牲になり、さらに行かねばならないと心に誓いつつ... 続きをみる
1. お父様が地上で成される最終目的は『アダムを再創造』することだった。
2. 『アダムの再創造』に必要な条件はお母様がお父様を主管する『主管性転倒式』という摂理だった。
3. 『主管性転倒式』とはお母様がお父様を主管することによって成された『聖和』である。
4. 『聖和』によって『アダムの再創造』が完成した。
5. お母様が絶対信仰の基準が立てることができないことを予め知っておられたお父様は、
神様王権即位式の前日に「死の前倒し」という条件をもって即位式を挙行された。
6. その為、神様王権即位式以降から12年の延長期間のお母様はサタン側の堕落したエバの立場に立つことになった。
7. 12年の延長期間において、お母様は信仰基準を立てることができないことから、お父様は真の相対(新婦)を失うことになり、自ら聖和された。
8. イエス様の死が摂理の大転換となったと同じように、この『聖和』が摂理の大転換点のとなっている。
9. お父様の七年の大患難時代(2013-2019)が今年で終わります。そして、コロナ災禍で始まり、ウクライナ問題の真っただ中にある2019-2025年までが世界的蕩減時代になっています。さらに、2025-2031年までが世界的贖罪時代となります。そして、これ以降、お父様がこの地上に臨まれる時代圏が到来しようとしています。
さらに、お母様が80歳以降に入るとお母様の終焉が迫っています。
本日は、下記の(2020.7.28の記事)のつづきです。 (2020.7.28の記事) ーーーーーーーーーー 立証された・・・「韓お母様がお父様の娘」 ーーーーーーーーーー もし、この立証を覆したければ、下記の御言葉〔B〕の(※2)「どん底で黙々と犠牲になり、さらに行かねばならないと心に誓いつつ... 続きをみる
『事実蕩減』=「堕落したのだから、堕落から始めなければならない」=「非法の愛」=「メシヤが自らを非法の場に置かなければならない」 ーーーーーーーーー 『事実蕩減』・・・「このようなものは統一原理にはありません。」 ーーーーーーーーー まず初めに、下記の御言葉〔A〕をお読み頂き、更に、〔B〕~〔D... 続きをみる
お母様に関わるレアとラケルという摂理は縦横に多数存在し、その一つ一つに関しての御言葉もまた多数存在する。レアとラケルは男のカインとアベル摂理よりも複雑であり、ほとんどの場合、一体化できない問題でもある。 この御言葉の中で問題となるのは、正妻のお母様が「正妻になるべきでない」とあること。これは、... 続きをみる
男性訪韓修練会 「家庭における女性の使命」・・ヨセフとマリヤの心境 1995.1.11-19) 「そういう因縁の家庭的背後を見てみるとき、姉妹でもって紛争すべきでしょうか? エリサベツは、妹のマリヤを旦那さんに抱擁してやるように案内してあげたのです。 こんなことはあり得ないのです。 なぜ、こ... 続きをみる
先生がキリスト教の失敗の後、レアとラケルの妾摂理は失ったエバを取り戻す為の摂理であり、決して、先生の本意とする摂理ではなかったことを知らなければならない。 真の御父母様の生涯路程 7 第三節 三 皆さんが深く知る必要もありませんが、私が一つ誤ったと思うことは、監獄から出てきたのちに、私の父母... 続きをみる
文先生が歩まれた「妾摂理」の原点が語られている。 この摂理ゆえに、先生は淫教のメシヤと蔑称された。 先生は、この「妾摂理」を隠すのではなく、見せざるを得ない摂理として展開された為、多くの信徒たちが躓き離れた。 男性訪韓修練会 家庭における女性の使命 ヨセフとマリヤの心境 1995.1.11-1... 続きをみる
文先生は御言葉の中に、ご自身を「堕落したアダム」「アダムの堕落により・・」「偽りの父母」「堕落した父母」と語られている。 これまで私たちは、このような言葉を文先生のことであると理解してこなかった為、御言葉の解釈に ”揺れ” や ”不透明さ” が起... 続きをみる
真の御父母様の生涯路程4 第一節 二 真のお母様と洪順愛大母様の一体圏 女性にも、母の立場の女性(=大母様)と娘の立場の女性(=韓母)がいます。それはレア(=大母様)とラケル(=韓母)(=女のカインアベル)を象徴しているのです。 これは、来たるべき新郎の本意ではありませんが、天理原則によって、... 続きをみる
レアが正妻のお母様 ラケルが妾の祝福家庭 お母様に関わるレアとラケルという摂理は縦横に多数存在し、その一つ一つに関しての御言葉もまた多数存在する。 レアとラケルは妻と妾の問題である為、男のカインとアベルという兄弟摂理よりもはるかに複雑です。 この御言葉の中で問題となるのは、正妻のお母様が「正妻に... 続きをみる